kindle読むならiPad一択!!どれで読んだらいいか迷ってる人必見!

読書法

目次

〇どれで読んだらいいかわからない、Kindleアプリ?専用端末?ipad?

いざ、電子書籍を読もうと思っても、どのサービスがいいのか、、、

端末はどれがいいのか、決めないといけないことが多いです。

少しでも参考になればと思います!!

⇒電子書籍のサービスで迷ってる方はこちらから

〇個人的にはiPad!!

結局、どうやって読んだらいいの?

個人的には、iPadでアプリを使用して読むのがオススメです。

もちろん、メリット、デメリットあります。

↓iPadが気になる方はこちらに飛んでください!

iPadで読む時のメリット、デメリット

〇Kindle 専用リーダー

Kindleには、Kindleストア専用の電子書籍リーダーがあります。

専用リーダーとは、本を読む人の、本を読む人による、本を読む人のための端末です。笑

 

数千冊もの本を保存することができ、数週間という長い期間持続するバッテリーを備えています。

もちろん、専用端末でしか読めないというわけではありません!

スマホや、タブレット、PCなどでもOK!!

●メリット

・目に優しい

直接目に光を当てない機能で、長時間本を読んでいても、

目が疲れないような設計がなされています。

個人的な話ですが、私が本を読むようになったのは、デジタルデトックスでした。

夜寝る前に一時間本を読むことで、電子機器、ブルーライトを浴びる時間を無くすことで、
睡眠の質が良くなりました。

専用端末だと、それと同じようなことが出来るのは個人的には最大のメリットです!

・端末の形

この専用端末は、いつでもどこでも快適に読めるよう、端末自体が薄くて、軽いのが特徴!

厚さ8.7mm、重さ174g

iPhoneの世代によっても違いますが、

iPhoneの厚さ7.4mmぐらい、重さ170gぐらいなので、大体一緒ぐらいです!

片手でも読めるので、通勤通学などの片手が埋まっている状態でも、本が読めます!

・本の世界

本を読むための端末なので、LINEや、TwitterなどのSNSや、

メールの通知などの邪魔が入らず、集中して、本の世界に没頭できます!

今は、便利になったものの、本当に一人の時間でゆっくりできる時間が少ないように思います。
小説など、世界に入り込んで楽しむことがしたい方などはとってもいいものになると思います。

・バッテリー

1回の充電で、数週間もの期間持続するバッテリーが備えられています。

よく充電をするのを忘れてしまう人にも、スマホなどを使わないので、

充電の心配などをせずに楽しめます!

↓専用端末はこちらから


Kindle Paperwhite 防水機能搭載 wifi 8GB ブラック 電子書籍リーダー
 

⇒Kindleで本を読む

●デメリット

・本以外のことは出来ない

メリットでも紹介しましたが、専用リーダーは本を読む人の、本を読む人による、本を読む人のための端末です。

なので、本を読む以外のことは出来ません。

動画もみたい!
メモとりながら読みたい!

なんて人には向いてないのでないかと、、、

・同期に時間がかかる

スマホやiPadのアプリで本を買ったとしましょう。

他の端末で購入している為、アカウントで本を同期しないといけません。
その同期作業が時間がかかる時があります。

少し時間空いたから本読も! -.
と思っていても読めない時があります。

忙しい人や、せっかちな人には向いてないかも知れません、、、

●専用リーダーを詳しく!!

Kindle Kindle Paperwhite Kindle Oasis
価格 8,980から 13,980から 29,980から
ディスプレイサイズ 6インチ反射抑制スクリーン 6インチ反射抑制スクリーン 7インチ反射抑制スクリーン
容量 8GB 8GB/32GB 8GB/32GB
解像度 167ppi 300ppi 300ppi
フロントライト LED 4個 LED 5個 LED 25個
数週間持続バッテリ
フラットベゼル
防水機能
色調調整ライト
明るさ自動調整機能
人間工学的デザイン
自動画面回転機能
ページ送りボタン
カラー ブラック、ホワイト ブラック、トワイライトブルー、プラム、セージ ブラック
接続 wifi wifi またはwifi + 無料4G(ブラックのみ) wifi またはwifi + 無料4G

※以下項目の説明ですので、先を読みたい方はこちら

・ディスプレイサイズ

Kindle サイズ:160 mm x 113 mm x 8.7 mm 重量:174 g

Kindle Paperwhite サイズ:167 mm x 116 mm x 8.18 mm 重量:182g

Kindle Oasis サイズ:159 mm x 141 mm x 3.4-8.4 mm 重量:188g

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・容量

8GB、32GBでは、端末に数千冊保存可能です。

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・解像度

解像度とは、画素の密度です。

数値が高いほど、綺麗に見えます。

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・フロントライト

フロントライトとは、液晶(画面)から全体に均一に光を照らすことです。

外光を使用するため、消費電力が少なく、明るい屋外でもよく見えます。

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・数週間持続バッテリー

1回の充電で、数週間バッテリーが持ちます。

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・フラットベゼル

ベゼルとは、液晶(画面)の周りの枠みたいな部分です。

その部分がフラットになり、使いやすさが増しました。

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・防水機能

そのままの意味で、水を防ぐ機能です。

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・色調調節ライト

端末を使う際の明るさや光の色味などを自動で調節することにより、よりストレスなく本が読めます。

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・明るさ自動調節機能

外や、室内に合わせて、読みやすい画面環境を調節してくれる機能です。

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・人間工学的デザイン

人間工学に基づいたグリップにより、しっくりと手に収まります。

そして、ページめくりも簡単にできるよう、設計されています。

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・自動画面回転機能

読む端末にの向きに合わせ自動で、向きの変更がされます。

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・ページ送りボタン

端末を持つ手の部分にページめくりができるボタンがついています。

ボタンを押すことで、ページをめくることができます。

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・カラー

プラム:赤、ピンク系のカラーです。

セージ:淡い緑系のカラーです。

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・接続 

Wi-Fi:Wi-Fiのある環境下でしか読めません。

+無料4GB:4GBまではWi-Fi環境なしで読めます。

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〇iPadで読むメリット

iPadには、様々な便利な機能があるので、本を読む以外にもとても使えるので、

持っていても損ではないかと思います。

●メリット

・画面が大きい

iPadで本読むメリットで大きい画面で読めるというのがあると思います!

大きい画面で動画を見る時のように、本を読む時も凄く読みやすいです!

それと、大きいので、拡大、縮小したりなどいちいちしなくて良いので片手で持って読むことも出来ます!

手の小さい方は少し難しいかもしれませんが、、、

・半分ずつでメモしながら読める

この写真は個人的な使い方ですが、こんな風に、Kindleのアプリと、メモを開きます

メモしながら読み進めていきます。

ビジネス書や実用書などの本をよく読む方などはこの方法で読書してみるのもオススメです!

KindleのアプリとSafariを開いて分からない言葉があればすぐ検索ということもいいかもしれません!

●デメリット

・バッテリーが減る

やはり、アプリを起動して本を読むということは充電は減ります。

専用リーダーでは、数週間であれば持ちます。

他に何かしていると帰りの電車の中では充電が無く、本が読めないということが起こりかねません。

もし、心配な方はモバイルバッテリーを持つことをおすすめします!

・容量が埋まる

スマホやiPadで容量が足りなくて困ってる、、、という方をよく聞きます。
容量が埋まってしまうというデメリットがあります。

これは、対処としては容量を開けるか、たくさん保存出来るものを買うしかないと思います。

容量が最大の使っていても足りないという方は専用リーダーを試してみても良いのかなと思います。

・目に負担

電子機器で本を読むということは、ブルーライトを浴び続けるということです。

紙で読んでいた人でも、新たに本を読もうとする人も、スマホを見る時間が増えるので、目に負担がかかります。

しかし、今ではブルーライトカットの保護フィルムなども発売されているので、そちらを利用することも考えてみるといいでしょう。

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〇最後に

前半では、iPadがおすすめと書きました。

なんでかと言うと、メリットとデメリットをまとめると、iPadの時のデメリットはある程度カバー出来るように思うからです。

私は、ビジネス書や実用書、小説などでもメモしながら読めるという点でこちらを選んでいるに過ぎませんので、本を読むマイスタイルを見つけて、よく考えて見ることが大切だと思います!

本がある人生を楽しみましょう!

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